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メディアミックス事例

JAF Mateは日本一の発行部数を誇る影響力の強い媒体ですが、
JAFグループの持つ媒体を掛け合わせることでより一層効果的な訴求が可能です。

 事例1:Web「JAF Mate Park」記事を連動させたキャンペーン

JASPAダイヤルステッカー

クライアント:一般社団法人日本自動車整備振興会連合会
目的:自動車の1年点検の実施促進、点検整備の重要性訴求

訴求する内容:1年点検
→法定で定められている定期点検整備で、車検の1年後に実施が義務付けられている。
26項目を点検し、点検後にはフロントガラスに点検整備済みステッカーが貼付される。

  • 展開

    1年点検実施者の中から、抽選で豪華商品が当たるキャンペーンを実施。
    1年点検の実施を応募条件とすることで、1年点検実施の促進を狙った。
    キャンペーンは「JAF Mate」本誌および「JAF Mate Park」「メールJAF Mate」で告知し、「JAF Mate Park」内に設置した応募フォームまたはハガキにより応募を受付。
    また点検整備の重要性を訴求するため、キャンペーン応募ページにタイアップ記事にを掲載することで点検整備の重要性を訴求した。

    • STEP 1キャンペーン告知

    • 「JAF Mate」スペース:突出大
      「JAF Mate」
      スペース:突出大
    • 「JAF Mate Park」スペース:トップページ小BOX
      「JAF Mate Park」
      スペース:トップページ小BOX
    • 「メールJAF Mate」
      「メールJAF Mate」
    • STEP 2a
      点検整備の重要性訴求

      「JAF Mate Park」タイアップ記事
      「JAF Mate Park」タイアップ記事
    • STEP 2b
      応募促進

      リマインドメール
      リマインドメール
      前回の応募日(=1年点検実施日)から
      1年近く経過したWebからの応募者に対して、
      1年点検の実施ならびに応募を促進。
    • STEP 3応募受付

    • 「JAF Mate Park」内応募フォーム
      「JAF Mate Park」内応募フォーム

    成果:キャンペーンは毎年実施し、2018年で15年目に突入。
    徐々に応募者が拡大し、近年では年間約15,000人からの応募がある。

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